2008年01月28日

サイト移行のお知らせ

ここ最近利用サーバーの動作が著しく遅くなり、コメント認証したくても管理画面にアクセスできない! 記事がキチンと反映しない!などの事体が発生し、にっちもさっちもいかなくなってしまったのでサイトのお引越しをする事になりました。

新しいサイトのURLは

嵐・相葉雅紀観察のススメ

になります。

尚、認証後のコメント反映がうまく動作せず、1月27日深夜以降にコメントを投稿された方の一部レスが反映されていないトラブルが発生しております。
折角コメントくださったのに本当に申し訳ありません。お詫び申し上げます。

↓以下、1つ前のコメントに対するお返事です。

> トモトモ
トモトモさん、初めまして!
へ〜ソニプラで流れていたんですか〜!!
知らないで店内にいたらビックリですよね(笑)


> あーや
私も「どれくらい前から〜♪」の所が大好きですよ。
PV映像でその所だけどれだけリピ再生したことか!
あ〜やさんとスキポイントが一緒で嬉しいです。
それと、、、そう言われれば嵐自身はその事を知ってるんでしょうかね?私も疑問に思います(笑)

> 春雨
春雨さん、初めまして!
なるほど〜皆さんの情報によるとソニプラでただ今ヘビーローテーション中のようですね。
それと、私もこれから先嵐の曲が色んな国でカバーされたら面白いなぁ〜と思ってます。今の彼らの勢いなら本当に現実になるかも!楽しみですね。

>とこ
いえいえ、どういたしまして(笑)
ちょっと興味が沸いたので調べてみただけなんですが、そんなに面白がってもらって、私も嬉しいです。是非また遊びに来て下さい。


>はっしー
えっ、ホントですか?凄くビックリ。
そんな話初めて聞きましたよ。
もしかしたら嵐の曲って私たちの知らない所で意外に沢山カバーされたりしてるのかもしれないですね!


>もえいな
私も北欧系の音楽が大好きなんです。
だから無意識に「We can make it !」が一番スキなのかもしれないですね〜。
いや〜びっくりです。
あとこのPVも大好きです。去年一体どれだけリピ再生したか計り知れません。
嵐の歴代PVの中でベスト3に入るくらいスキなので、もえいなさんも大好きといってくれてとっても嬉しかったです。ありがとう。


>Kelly
アメリカンアイドルって番組聞いた事あるんだけど、見た事ないんですよ。
でもオーストラリアの方はかなり今でもヒットしてFM局などで結構流れているそうですね。
それからKellyさんが調査してくれたサイトを見て、「へ〜こ〜なってるんだ!」と思ったのですが、やっぱ私は翔ちゃんのラップがある「We can〜」の方が断然良いと思っちゃいました(笑)
あと和訳の方ですが、、、私は英語の赤ペン先生ではないので(笑)、なんとも言い難いですが、とってもよくニュアンスを表現できていると思いますよ。いや〜それにしてもこうやって和訳読んでると甘ったるい詞ですね〜(笑)



>プーらん
そうそう、私も年末の歌番組はどれも『Love so sweet』だったから、「え〜なんで〜We can〜も歌ってよ!!」って思ってました(笑)
プーらんさんも私と同じこと思っていたなんて、、、(笑)


>あかさたな
初めまして!!
omarionってアーチストの存在を私は知らないで残念なんですが、そんなに似ているのなら少し興味があるので、また調べてみますっ!!
情報ありがとうございます。
それと、、マイブーム頑張ってください(笑)


>ぐりん
そうなんですか?
ぐりんさんはジャニーズファン歴○×年の友人から一目置かれているんですか(笑)?
凄いっ!! でもそれはこのサイトのお陰じゃなくて、ぐりんさんの嵐愛の深さの賜物だと思いますよっ!


posted by タンタン

2008年01月26日

『We can make it』の原曲について

↓以下、相葉くん事でも何でもない事です。

私は去年発売された嵐のシングルの中で『We can make it』が断トツに好きだ。
躍動感あるリズムと大野くんの伸びやかなフェイクが耳に心地よく、もう数え切れないくらいI-podでループ再生している。

でも全然知らなかった!そんな大好きな曲がスエーデン歌手のカバー曲だったなんて!!
も〜ビックリ!! 
CDの歌詞カード見て、作曲家が外国の方だったのを覚えていたけど、私はてっきり海外のスタジオに楽曲の制作だけお願いして、それに日本の作詞家がリリックを加えた、言わば完全オリジナルだと思ってました!!

で、そうなると原曲はどんなカンジの歌だったのか凄〜く気になった私は、ネットで色々検索してみた。
どうやらスエーデンのAgnesって女性歌手が元々歌っていた曲らしく、タイトルは“We can make it”じゃなくて、“Love is all around”。


■↓アルバムの7曲目の【試聴】ボタンをクリック
http://morawin.jp/package/80312140/886970195720/


聴いてもらえばわかるんだけど、も〜100%そのまんま(笑)
どっからど〜聴いても“We can make it”です。
でも歌詞が全然違っていて、嵐の曲は「一生懸命頑張っていたら、きっと努力は報われるさ!がんばれ!」と為せば成る的なメッセージ曲なのに比べ、原曲の方は
『Do you think of me like I think of you ? Can you hear the sound〜♪ love is all around〜♪』と歌っておられるので、これはも〜完全なるラブラブ恋の歌だと思われます。

更にこの曲、スエーデンでのスマッシュヒットの影響を受け、オーストラリアの歌手もカバーしちゃっているらしく、Ricki-Leeって女の子が自国で歌って結構ヒットしてるんだそうな。

こちらも↓で試聴できるんだけど、聴いててなかなか面白い。

■↓リッキーリーの『We can make it』
http://www.barks.jp/listen/?id=1000020722

大野くんのフェイクが印象的な『感じるリズム〜♪Yeah〜Yeah〜♪』の部分が、女性のセクシーな声で『now I look into your eyes 〜♪Yeah〜Yeah〜♪』となってるんです(笑)!!

なんかこ〜ゆ〜のって面白〜い。
嵐の曲の方が“お初”だった私にとって、原曲であるこちらの方がカバー曲に聞こえて新鮮!!とっても不思議な気分です。

その他、何が面白いって、、海外に音楽ファンが集まるサイトにこの事が色々書いてあって、、、、勿論その人達はスエーデン歌手が歌う原曲のファンだと思うんだけど、、スレット欄に
「ねぇねぇ知ってる?この曲って、どうやら日本のとあるボーイズバンドがカバーして歌っているらしいよ!」って話題になっている事。
そしてその中の何人かが興味本位で某映像サイトで嵐の歌を聴いてみたらしく、、「こっちの方が俺は好き。特にラップの所がいいアレンジを効かしている!」とか「“Love is all around”より“We can make it”って言葉の方が力があってイイ。僕は日本語は分からないけど、歌に力強さを感じる」...などなど、嵐の曲の方を皆凄〜く褒めてくれていて、なんだか私も鼻高々。いちファンとしてとっても嬉しかった。


あっ、そう言えば“カバー曲”で思い出したんだけど、確かWishのシークレットトーク内で翔ちゃんが『ねぇ、知ってる?“eyes with Delight”が韓国でカバーされているんだって!』と話していた事を思い出しました。
私は“Eyes with Delight”も大・大好きな曲なので、その大好きな曲がよその国でどんな風に歌われているのかこちらも一度でいいから聴いてみたい!!
そして嵐の曲はシングルでもアルバムでも良い曲が多いので、これから先も彼らの曲をカバーしてくれる外国の歌手とか出現したらいいのになぁ〜と思う今日この頃。
posted by タンタン | Comment(19)

2008年01月23日

相葉ちゃん@少年倶楽部プレミアム

日曜日にやってる『ザ少年倶楽部プレミアム』に相葉ちゃんがチョコっと出ると聞いたので、「出るったって、どうせVTR中で少し喋るくらいなんでしょう」と思いつつも相葉ちゃんがご出演と聞けばいくらチョットでもチェックせずにはいれない性分でして、、、滅多にみないBS2を観てみた。

案の定、ニノとお二人でVTRのみの2,3分のご登場。
でもこれが予想外にワタクシのツボにハマり、結構面白かったです。

相葉ちゃんは、『GRA』の収録終わりなのか例のカナブンみたいな色のキラキラスーツを着用。このスーツ、見る度いつも思うんだけど、ウチの実家にある法事の時に坊さんが座る座布団に素材感と柄がソックリ(笑)。


で、番組事体は滝沢さんがゲストなので、、ニノと相葉ちゃんもJrで一緒に活動していた頃の滝沢さんの印象とか想いを喋っているんですが、、、、相葉ちゃん、またもや『安心力』って言葉を連発されてました(笑)
「タッキーはなんか安心力があるんですよ!」と。
私はも〜何度もこの相葉ワードを聞いててかなり聞き慣れちゃっているので、「あ〜相葉ちゃんまた言ってるよ!」くらいにしか思わないのですが、ワイプに映っている司会の国分くんは初めて耳にしたのか「はっ?安心力?なんだその言葉?」って表情しながら苦笑いしていたのが面白くって面白くって(笑)

そしてその後2人のVTRが終わり、スタジオで国分くんと滝沢くんが嵐5人のJrの頃の印象を話していたのも、これまたなかなか興味深かった。

国分くんに、「二宮ってJr時代どんな子だった?」と聞かれ、「“田舎の子”ってカンジだった」と話すタッキー。“田舎の子”って、、、(笑)
どうやら、滝沢さん目線でのJrの頃のニノちゃんは田舎にいる童子にようにワーワー言ってて明るくで元気いっぱいに少年だったようです。

そして、相葉ちゃんの印象はと言うと「おとなし〜い子だった。何にも喋んなくてYes Noも言わない子だった」と。。。

ワタクシ、これ聞いて凄くビックリ。
たまに昔の相葉ちゃんの映像とか写真を見る機会があると、「今と違ってオットリしてておとなしそうだなぁ。。」という印象は持っていたけど、まさかそんなYes Noのリアクションもないくらい大人しい子供だったとは思ってもおらず凄くビックリ!!
しかも滝沢くん曰く、「怒らなくちゃいけない状況の時でも、怒ったらそのまま落ち込んで沈んでいってしまいそうなタイプだったので、怒れなかった」そうです。
どんだけ内向的な子だったんでしょう。

でも、その『怒ったらそのまま落ち込んで沈んで行ってしまいそう、、』って側面は、今の相葉ちゃんを観ていても少し感じます。
本人はTVとかではそんな姿は微塵を見せまいとしてますが、なんというか、、相葉ちゃんのちょっとした目の奥の表情とか雑誌などのインタビューの言葉を拾うと「この人、相当繊細なハートの持ち主だな。」と感じます。

でも私はその側面が凄く好きですね。
その部分を少し垣間見る度に、今バラエティでワイワイ楽しそうに騒いだり、あたかも天然100%!自由奔放に何も考えてないような素振りを見せている相葉ちゃんの姿が愛しくて溜まんないです。

posted by タンタン | Comment(22)